古美術の研究

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<<   作成日時 : 2007/02/13 23:20   >>

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これを買ったとき嬉しくて一緒に風呂に入った。

おおぶりで、たっぷりとして、しかし鈍重にはならず適度に品格もある。

そっとお湯を掛けてやると僅かに紅味が増し、生き生きとした肌合いになる。
そして、乾くまでの間、様々な景観を楽しませてくれる。

人間であるとしたら、もう絶望的な年月が経っているのにこの美しさは何であろうか。

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